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ポリシー
 

方針

アルバは、フラメンコという踊りをとおして「自分(じぶん)と向き合える人、自分(じぶん)を大切にできる人、他人(ひと)を大切にできる人」になってほしいと考えます。自分がやりたいと思うことをやり続ける事は、思っているほど簡単なことではありません。だからこそ価値があると考えます。自分への挑戦!上手になるための挑戦を始めてみませんか。
継続は力なりということわざのごとく、続けるうちに見えてくることがたくさんあります。もちろんフラメンコが上手になることは第一義ですが、人としても踊りをとおして魅力的になってもらいたい・・・、アルバはそう願います。レッスン中の鏡の前でも、観衆注視の舞台の上でも、常に主役はあなたなのです。

 
History
 
1994

「バイレグルーポ・デ・アルバ」創設。立ち上げ当初は、プロの舞踊団として加藤美香が若手指導にあたるとともに公演・ライブ活動も継続。後に団員すべてがプロとして独立。

1996

加藤美香が2年間文化庁在外研修員・スペイン舞踊分野に任命される。

1998

加藤美香日本帰国

1999

新たに「アルバ」を立ち上げる

創立当時のプロ舞踊団の色を残しながら、一般の方々にもスペイン舞踊を少しでも理解していただくためにセビジャーナスの短期クルシージョを開催するなど少しずつその裾野を広げる。その結果アルバの中に、プロのグループ員と趣味でフラメンコを楽しみたいという人が混在する、おおきなユニット体制が確立される。

1999
12月

第一回アルバ発表会を開催

スペインアーティストによる短期クルシージョやフィエスタなど、一般の人が気軽に参加できる行事も開催され、楽しみながらフラメンコを踊れる場を提供するなど新たな試みを行う。

2004
12/1

有限会社アルバ設立

舞踊団活動と教室運営を基盤に、舞踊手の育成及び、舞踊活動の基盤として法人組織の設立。

2005
5/1

赤坂にスタジオクリアンサ設立

創作活動、教室運営の主軸として、大・中・小、3つの規格のフラメンコ専用スタジオを新築。

2011
3/3

赤坂にスタジオレセルバ設立

フラメンコの裾野を広げるべく、フラメンコと他ジャンルで使用可能な新スタジオへ新築移転。新スタジオは創作活動、教室運営、レンタルのみではなく、各種イベントなどを行えるよう、音響・照明設備も導入。

2020
11月

オンライン送受信設備新設

新たな取り組みとして、IT設備を導入した非対面でのサービス提供の為、通信機器・映像機器・音響機器を導入。